父の朝食のおこぼれを狙う愛犬「とち」
あまり積極的に「おくれ〜」とせがむと
パンチが飛んでくるので
あくまで行儀良く、静かに。
汗かいて仕事から帰って
「とち」を抱っこすると
とても暑い(~_~;)

でも一番やさしくしてくれる
母の膝の上が定位置。
おぉ、制服を着た長女に抱っこしてもらうと
腹しか解らんではないか

黒い犬の宿命である。

せめて写真に写るときくらい、
胡座かくな>長女
寝起きの次女におなかなでられながら
寝ようとしている

やっぱり腹しか解らん。
末っ子が抱くと、
「もう子犬とは呼べない大きさだなぁ」と思う。

しかし「大きくなったから もう外で飼おう」
という意見に
最も反対しているのは末っ子と母である。

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